デスクトップ版(PC版)を閲覧中です。

モバイル版へ変更
close
モーメントに戻る

クレメントのご紹介

2013年9月30日
クレメントのご紹介

2013年秋、ザ・ペニンシュラニューヨークは、ダイニングエクスペリエンスを次なるレベルへと高める、新たなレストランをオープンしました。 香港上海ホテルズ社の代表取締役兼最高経営責任者、クレメント・クォック(Clement Kwok)にちなんで、「クレメント」と名付けられた、そのレストラン&バーでは、斬新なデザインとメニューのコンセプトを採用しています。 マンハッタンの洒落たミッドタウンと、活気のあふれる前衛的なダウンタウンの雰囲気が見事に融合するレストランでは、陽気でくつろげる空間で産地直送の食材を活かした品々をお楽しみいただけます。

シュフ・ド・キュイジーヌのブランドン・キダ(Brandon Kida)は、今までの経験を活かし、クレメントにて多様な味わいと手法を組合わせた料理の創作を追求します。 隣接するバーでは、メインメニューに加えてアジアの伝統を偲ばせる小皿料理を味わえます。「私は最高品質の素材を使用することにこだわります。幸い、ここ北東部には四季があり、季節に応じてすばらしいお肉や野菜を育てている農家がいっぱいあります」とキダ氏はコメントをしました。

ザ・ペニンシュラニューヨークの中2階に位置するクレメントは、世界中のホスピタリティ、レストラン業界で時代を超越するインテリアを30年以上に渡りデザインをしている国際的デザイン事務所、ヤブ・プシェルバーグがそのデザインコンセプトを手掛けました。
このページの先頭へ